アガサガ
『第五輪の独り言』その2。
007 カジノ・ロワイヤル ~Casino Royale~
そういえば、観てなかった。
ダニエル・クレイグ版、新生ジェームズ・ボンドです。
『007 カジノ・ロワイヤル』(wikipedia)
良いね、コレ。
シュールで、激しいのが良いです。
最初の追跡シーン。
敵が『ヤマカシ』のような物凄い逃亡をみせて、ボンドが壁を壊しながら追いかける。
今までみたいに、スタイリッシュな感じではなく、泥臭い感じがするのがコレはコレで良いです。
これから、"ダニエル・クレイグ"のボンドが、いくつ観られるのか楽しみです。
とりあえず、次の『007 慰めの報酬』も旧作になったら借りてきます。
ダニエル・クレイグ版、新生ジェームズ・ボンドです。
『007 カジノ・ロワイヤル』(wikipedia)
本作は今までのボンド映画とは別の、新ボンド映画の1作目である。
そのため、ボンドは今作から1968年4月13日生まれに設定され、初期の007の象徴とも言うべきであった冷戦時代にボンドはスパイとして活躍していないなど、今までのボンド作品とは全く別な時系列となっている。
(それまでは、コネリー~ムーアのボンドは1920年代生まれで、ダルトン、ブロスナン、クレイグのボンドはそれぞれの俳優が誕生した年がボンドの産まれた年となった)。(ウィキペディア『007 カジノ・ロワイヤル』より)
良いね、コレ。
シュールで、激しいのが良いです。
最初の追跡シーン。
敵が『ヤマカシ』のような物凄い逃亡をみせて、ボンドが壁を壊しながら追いかける。
今までみたいに、スタイリッシュな感じではなく、泥臭い感じがするのがコレはコレで良いです。
これから、"ダニエル・クレイグ"のボンドが、いくつ観られるのか楽しみです。
とりあえず、次の『007 慰めの報酬』も旧作になったら借りてきます。
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